仕事中

仕事中だと思われる時間だけど、知り合いからラインががんがん届いて笑った。
内容もたいしたことなくて、「暇なのかな?」って思った。
でもこちらは忙しいので丁寧に相手が出来ず申し訳ない。

なにをsんなにくだらないことでガンガン連絡をしてくるのか、あとから聞けば
上司に嫌な事言われたとかで、はへぐちにされていたらしい。
でも別にね、ラインでどーでもいいことを投げるだけで気がまぎれるならいいよ。

こちらの悪口でも、その人のことでもなんでもなかったし。

人の悪口もあまり聞きたくあにですね。
それをきいてその人は楽になれるかもだけど、その相手を知らないので
やはらい聞く事しかできず、後味も悪い。

しかしあれだけの数がラインで打てるなら仕事も早いだろうに。
どうも仕事が遅いって怒られたらしいのです。

仕事は慎重になるからね、すぐに出来ないこともあるしね、難しいです。

これで気が済んでくれたらいいのですが。
いろいろあるけど、踏ん張ってやっていこうよ。
それしかないじゃないかーー。

下着が無くなる?

タレント(俳優?)さんがテレビで、「旅行先でパンツが減る」って話をしてまして。
最初、文章を少し読んだ時は「浮気?」って思ったけど、どうやら違う。

同じ番組に出てた他の出演者は察して
「言わなくていい、そういうことあるよねー、わかる・わかる」
みたいな対応。
結局は「旅先でおもらししちゃった」ので、そのパンツは捨てた、とのことです。
だから旅先でパンツが減って帰る事になると。
奥さんがおかしな目で見るんだけど、そこは察してくれたのか、
浮気を黙認してるのか(!)、、、笑

旅先でパンツが減るなんてないと思ってたけど、恥ずかしさのあまり捨てちゃうんだね。
そういうこともあるのさ、人生には(!)。
なのでもし旦那さんがどこかに出張、旅行に出かけたとして、
かえってきてパンツの数が足りなかったら、「そういうことか・・・」
と、そっとしておくのがいいのかも?

女性だってあるかもですよね、ただ自分でなんとかして持ち帰って洗うだけなので、
捨ててしまうって事はないか、、な??
しかし面白いですね、そんなことで番組が盛り上がってしまうなんて笑
日本のテレビ、面白いな^^。

ゴマってすごい

私もゴマは努めて食べていますが、ゴマが大好きだって人(かなり高齢)に会った時に、
ゴマの効果を実感した!
ものすごい肌が綺麗でした、若々しい。
ゴマのおかげだと思うし、本人もそう言ってました。
髪もツヤツヤでした。
ゴマにはセサミンという栄養素もあるけど、ビタミンEがものすごいので、若くいられるのは納得。
問題は、どう食べるか、ですね。
私はそのままかじりますけど。

若い人は「ゴマは太る」と思っていますけど、そんなことはありません。
少しづつ毎日食べているぶんにはむしろ健康にいいし、肌の色つやが変わってきます。
太るのは、、、砂糖と一緒にとったり、他のアブラと一緒に食べているから。

ゴマ・ペーストも悪くないけど、ペーストにはバターが使われていて、
それだけではにがいので砂糖もたっぷりです。
それでゴマをとろうとしないで、ゴマはゴマの味を楽しむか、甘くしないで食べる事をお勧めします。

ゴマをそのまま、ってびっくりされますが、そのまま食べても充分美味しいんですよ。
ゴマってすごいんです。試してみてください、何十年か経った時にその差が分かってきます。
だから長く続けることが大事、諦めちゃダメ!
私はそう思いましたー。

鼻水

歌を歌いたいくらい、鼻水がでます。
松任谷さんの「はなみーーーずがーーー、とーまーらーなーーーいーー」
あ、違う?そうじゃない?
でもそれくらいひどいんですよ。アレルギーです。
一年中出てますけど、時としてすごい出ます。
外を歩いた日はすごい、なんのアレルギーかって、はっきりは分かってないけど、
外に出るとすごいってことはハウスダストとかではなく、外の何かなのだ。

今日はティッシュが手放せません。
ユーミンの歌も頭から離れません(だから違うって!)。

鼻をかみすぎると皮膚も痛くなるし大変なんだよーーー。
かといって一生直りそうもないし、薬は嫌だし。
外に出ないようにするしか方法はない。
なるべく車で移動するとかね、、そういう事しないとこうなる。
同じような人は多いはずです、鼻炎って人口すごい多いですし。

あなたもそう?
この気持ち、分かる?

ペットでもないんです、うちにはペットはいないし、動物に触ったりしてません。
草木の何かなんです、だから外にでたくないし、森林浴とかもう、、、考えたくもない。
ということで、今日はおとなしく寝ます。おやすみなさい。
ティッシュ抱えて、、、。

カード会社

カードを持っていて、造った時は永年年会費は無料ってことで、
それならってことで作って活用していたのに、
急に年会費をとるようになったところがあります。

それでも「年にいくら以上使えばいい」とかで、普段は使わないそのカードで買い物してみたりした。
それでも会員費はとられて、調べたら、、なんだったかなぁ、
なにか「なんだそれーーー!!??」
っていう裏があって、それでブチ切れて解約したことあります。

年会費無料って言ったんだから急にとるようなことすんなよ。

またそんな裏のあること書いて人にカード使わせるなんて卑怯だ。

あの会社、あの頃は解約者が多かったんじゃないかなー。
有名な会社ですよー。
きっと誰もが知ってるし、あんがいあなたも持ってるカードかも??

カード作る時は「年会費無料」じゃないと絶対作りません。

メインの使うのは回避とってるけど、やっぱり「いくら以上使えば無料」で、
それくらいは使っているのだ。
あくまでもメインはそこで、他は年会費無料じゃないといけないのだ。(!)

とにかく、急に変更するのやめてよねー。
そう思わない??

登山

個人的に登山には縁もないし、興味もないのですが、周りは登山が好きな人があんがい多い。
どうしてそんなことをするのか。
「そこに山があるから」??

1996年のエベレスト登山では、日本人も含まれた8名が遭難しました。
これは映画にもなっていますが、危険なものであるということは認識してほしいですね。

その登山で亡くなった日本人は難波康子さんというのですが、彼女は登頂はしているものの、
下山途中で動けなくなりました。
動けないものを援けるのはリスクもあるので、そのままにしておくのが通例だそうです。
残酷ですね。
山で起こったことはその人たちにしか分からないけど、
でもこれは本当のことのようです。
有名な登山家の野口さんも動けなくなった人を見捨てた事があるとか、、
なにかで読みました。
悲しいです、、でもしょうがないんでしょう。
そのために体力をつけておかなくてはいけないのです。

あとは、それが英雄のような扱いを受けるみたいですが「アホ、やめとけ」と思うのが、
無酸素ボンベでの登頂。
酸素があったって危険なのだ、そんな無謀なことはやめましょうよ。
なんの英雄になりたいのだ。

とはいえ、お亡くなりになった人たちのご冥福をお祈りいたします。
エベレストではまだ200体くらいの遺体がそのまま放置されています。
持ってこられないんですって。

探すしかない!

外国でいいヨガセンターというかスタジオ、またはリトリートを
選ぶには、まずどんなところがあるか探すしかない。
選ぶポイントは場所、内容、そして金額、あ、行きやすさも。

いいところでも到着まで長かったり辛かったり("!)したらダメね。
行くだけで疲れてしまう。

それだけの価値があっても、少しは考える。
でも行きたかったら行く。

そこまで「行くぞ!」ってなるまでは探すしかない、ひたすら。
今その段階です。
いいヨガ・センターないかなって。

なるべく日本人のいないところがいいです。
なんでって?・・・・気が散るから笑
ヨガは集中してやらないといけなくて、こちらが集中してても日本語で話かけられたりしたら嫌です。
いい人というのは非常に少ないですからね、同じ日本人でも。
あ、皆さんいい人なんですよ、ただ、自分とあうかどうかは別です。
そうでしょ?

宿泊するところも静かなところがいい。
口コミを見ても、実際と違うので困る。
行ってみないとね、自分で体験するのです。口コミは参考までに。

ということで、ずっと探してます!

ルイ17世

あまり知られていませんが、フランス革命でギロチンにかけられたルイ16世とマリー・アントワネット。
これだけで終わってはいないのです。
あ、フランス革命はいったん終わったかのようですがね。

ルイ17世がいます。
マリー・アントワネットの息子です。
娘もいますが今日は割愛します。
この息子は、ルイ16世が生きてた頃はまだよかったのですが、死んでからは
周りからいじめられて、衣類も食事も与えてもらえず、
くらーーいところでひとりで生きていました。
でも相当弱っていたようです。

ベルばらで覚えているのは(あの本、ぜーーんぶ読んでないけどここだけ覚えてる)
平民として育てる、って決められて、フランス革命の歌を歌っていたシーンです。
あの頃はまだ元気だったってことですね。

なにもしてないのに、、なにも知らないのに、なんて目にあったのでしょう、
可哀想に・・。
しかも、どういうことかまだ調べていませんが、母であるマリー・アントワネットに性的虐待を受けた
って証言をしていて、これもあってマリー・アントワネットは死刑になったんです。
でもそんなことあるわけない。
仕組まれたわなでした。
ルイ17世はどうしてそんな証言をしたのか。

そんなルイ17世も死んでしまいますが、イジメた人たちはその後とても苦しむことになったのだそうです。
なんか、、そうであっても報われないですね、、とにかく可哀想です。

首イボ

ある年齢になると自然に出てくるクビイボ。
もちろんない人もいます。私もありません!
友人で、この首イボって言葉を知らない人がいて(おそらく)「首にイボが出来て、、、病院にいこうと思う」
って言ってきた人がいました。
たんなる首イボだから病気ではないんだけど、とりたかったらとってくれます。
でもこの人、年齢によるものだって知らなかったみたい。

どうやって伝えたらいいのか逆に迷いましたわ。
年齢は、、、うーん、、立派にイボが出来る年齢です。間違いないのだ。
だから放っておけばいいし、何を心配してるかって、、、おかしな病気だと思ってるの。
それが年齢からくるものだって理解してないし、おそらくすぐには認めないと思う。

なにかっていうと「自分は若い」と言う人なので。
でもそんなことはない、肌も年齢相応だし、クビにイボだってその証です。
認めた方が楽なのに。

私だってもし出来たら見つめます。
でも、親もなかったし、遺伝的には出来ないんですよねー。このままいけばいいな。
沢山出来たらやっぱりとりたいです、みっともないから。
痛くもかゆくもないんだけどねー。

でも認めてますよ、年齢によるものだーーー!・・ってね。
そんなおかしなプライドあったってしょうがないじゃないかー。

意味が分からない?

外国で撮った面白い(と思った)写真を友人に送ったんだけど
「なに?なに?」
で容量を得なかった。
そうか、なにが面白いのか分からないんだ、、、日本と違うから。

説明が面倒なので簡単にして「気にしないで」って送っておいた。
これ以上説明してもしょうがないと思って。

この話を他の友人にしたら「あー・・・・」だった。

やはり「分かりにくいだろうね」ということだった、そうかー・・・ジョークも違うしね、無理もないか。

でも面白い写真は誰かに見せたいじゃないか、フェイスブックとまではいかないまでも、
なにかで紹介したいのに、あいてを選ばなくてはいけないんだなー。

文化の違いってここで現れたかーー。

外国人がひたすら日本の自動販売機をカメラにおさめるのと同じかな。
日本人には珍しくもなんともないもんね!
同じことだね。

ということで、今後は面白いものがあっても送る相手は限られてくるようです、
残念ーー。
でもしょうがないね、「なに?なに?では・・・。

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